年度 テーマ 内容 講師 館長・文化委員長
令和2年度 42 竜丘再発見 ・10/25「市美術博物館企画展(竜丘児童自由画100周年展~自由の丘の熱き記憶~)鑑賞」
・3/7「竜丘の風景を題材に自由画を描こう」
・槇村洋介(美博)
令和1年度 41 竜丘再発見 ・10/6「自由画ってなんなの?」過去編
・2/1「自由画ってなんなの?」未来編
・宮嶋聰子、北原更一
・前沢知子、槇村洋介(美博)
平成30年度 40 竜丘再発見 ・6/23「天竜川鵞流峡復活プロジェクトの取り組み」
・9/9「民俗資料保存委員会の取り組み」
・2/16「古墳にまつわる素朴な疑問」 ※パネルディスカッション形式
・曽根原宗夫(鵞流峡復活プロジェクト活動代表)、市瀬智章(センター長)
・下平隆司、今村文一
・(パネラー)小林正春、下平隆司、今村文一 (コーディネーター)木下和彦
平成29年度 39 竜丘のモノづくり ・9/15「近未来」
・2/14「農業も捨てたもんじゃない」
高橋伸幸(飯田コアカレッジ)、鈴木浩之(株)JMC、林秀寿、鹿角政治(シナノ精密(株))
原正義(農業委員)・今村悦夫(農地利用最適化推進委員)・木下淳・牧島亮夫
平成28年度 38 竜丘のモノづくり ・10/30「竜丘の産業って何だろう?」
・2/17「竜丘でつくられる伝統的な食、竜丘から発信される食」
牧ノ内保夫((有)システムリサーチ)、中村拓実(山京インテック)
小木曽俊(若木屋製菓(有))、村澤久司(旭松食品(株))
平成27年度 37 竜丘を知る 竜丘の地域を見て視野を広げよう
・9/1「なるほど・やっぱり・あ、そうか!新・丘のみちしるべ編集委員が語る 丘のみちしるべ」
・「竜丘の教委文化に対する紫水の思い」
岡村巧、島岡伸一、高橋伸幸、林健吾

木下 陸奥

下平勝熙/木下義博
平成26年度 36 竜丘の環境を考える ・11/9「記録映画 たつおか村」記録映画竜丘村復刻版で見る戦後の竜丘
・6/12「省エネのコツと環境家計簿」環境家計簿を使って二酸化炭素の排出量を知る
河井辰雄・塩澤義男・塚平清俊
中村秋男・小室勇樹(環境委員会共催)
下平勝熙/高橋伸幸
平成25年度 35 「旧竜丘村の小字」発刊記念 ・11/19「地形・耕地ほか」
・10/24「寺社と民俗宗教」
今村理則
今村理則
下平勝熙/島岡伸一
平成24年度 34 地域と公民館~自治への憧憬~」 ・10/17木下陸奥著(24.3刊)から学ぶ竜丘の文化的土壌と公民館~これからの公民館を考える~
第1講 竜丘の文化的土壌と公民館~先輩たちの活動から学ぶ~
①「受け継がれる文化の気風」
②「竜丘青年会と公民館」
③「私が公民館に関わるようになったきっかけ」
④「竜丘から学んだこと」
第2講 住民自治と公民館~歴史を再認識しこれからの公民館を考える~
①「民俗資料保存委員会の発足と活動」
②「市民セミナーと古墳を考える会」
③「公民館主事として竜丘にかかわって」
④「これからの公民館の方向性」

木下陸奥
塩澤義男
宮嶋聰子
木下巨一

今村文一
下平隆司
松下徹
木下陸奥

木下和彦/中島かおり
平成23年度 33 ・11/22神坂峠越えの道の歴史~竜丘の古代史~
・6/23土に埋もれた先祖の足跡~竜丘地区の発掘調査で発見されている考古学資料~
市澤英利(竜丘小学校長)
市澤英利(竜丘小学校長)
木下和彦/玉置一男
平成22年度 32 木下和彦/原隆昭
平成21年度 31 ・9/24大正期の自由教育の神髄をさぐる 木下陸奥(元竜丘公民館長) 木下和彦/
平成20年度 30 ・11/8木下紫水と竜丘小学校の自由教育 木下陸奥/
平成19年度 29 ・12/18下伊那の渡来系文化と古代の竜丘 岡田正彦(上郷考古博物館館長) 木下陸奥/田中治
平成18年度 28 ・12/20食生活と生活習慣病
・7/19食が変える子ともの未来・地域の未来
高山由美(竜丘支所保健師)
勝野美江(農林水産省消費・安全局消費者情報官補佐)
木下陸奥/熊谷且至
平成17年度 27 ・11/12-11/13鈴岡城址公園開園101周年に向けて②「公園整備に関わった地域の人々と、これから」
・11/5鈴岡城址公園開園100周年に向けて①「中世山城と鈴岡城址公園縄張図について」
・9/1「私たちの住む地域の地質と想定される災害」
・8/21「復興を支えたも